礼拝の中心聖句

2020年10月4日より聖書協会共同訳聖書、それ以前は口語訳聖書を使用しています。

2022年11月 20日(日)
彼らは、あなたが大いなる力と伸ばした腕によって導き出された、あなたの民、あなたの所有の民です。
申命記 09章 29節

2022年11月 13日(日)
「子どものように神の国を受け入れる人でなければ、決してそこに入ることはできない。」そして、子どもたちを抱き寄せ、手を置いて祝福された。
マルコによる福音書 10章15b、 16節

2022年11月 6日(日)
御子を信じる人は永遠の命を得る。
ヨハネによる福音書 03章 36a節

2022年10月 30日(日)
彼らが水の中から上がると、主の霊がフィリポを連れ去った。宦官はもはやフィリポの姿を見なかったが、喜びに溢れて旅を続けた。
使徒言行録 08章 39節

2022年10月 23日(日)
アロンに対しても主は激しく怒り、滅ぼそうとされたが、その時、私はアロンのために執り成しをした。。
申命記 09章 20節

2022年10月 16日(日)
しかし今日、あなたの神、主があなたに先立って渡り、焼き尽くす火となり、彼らを滅ぼし、あなたの前に屈服させてくださることを知りなさい。
申命記 09章 3a節

2022年10月 9日(日)
それは、あなたを苦しめ、試みても、最後には、あなたを幸せにするためであった。
申命記 08章 16節

2022年10月 2日(日)
私は喜びで満たされている。あの方は必ず栄え、私は衰える。
ヨハネによる福音書3章29b、30節

2022年9月 26日(日)
あなたの神、主の戒めを守り、その道を歩み、主を畏れなさい。
申命記 08章 6節

2022年9月 18日(日)
彼らの前でおののいてはならない。あなたの神、主はあなたのただ中におられる大いなる畏るべき神だからである。
申命記 07章 21節

2022年9月 11日(日)
私は、闘いを立派に闘い抜き、走るべき道のりを走り終え、信仰を守り通しました。。今や、義の冠が私を待っているばかりです。
テモテへの手紙二 04章 07,08a節

2022年9月 4日(日)
神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。御子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。
ヨハネによる福音書 03章 16節

2022年8月 28日(日)
あなたはどこから来て、どこへ行こうとしているのか。
創世記 16章 08節

2022年8月 14日(日)
私たちがまだ罪人であったとき、キリストが私たちのために死んでくださったことにより、神は私たちに対する愛を示されました。
ローマの信徒への手紙 05章 08節

2022年8月 7日(日)
彼は自分の魂の苦しみの後、光を見それを知って満足する。
イザヤ書 53章 11節

2022年7月 31日(日)
キリスト・イエスにおいて上に召してくださる神の賞を得るために、目標を目指してひたすら走ることです。
フィリピの信徒への手紙 03章 14節

2022年7月 24日(日)
命じられたとおり、私たちの神、主の前で、この戒めをすべて守り行うならば、それは私たちにとって義となるであろう。」
申命記 06章 25節

2022年7月 17日(日)
私たちは信仰によって義とされたのだから、私たちの主イエス・キリストによって神との間に平和を得ています。
ローマの信徒への手紙 05章 01節

2022年7月 10日(日)
心を尽くし、魂を尽くし、力を尽くしてあなたの神、主を愛しなさい。
申命記 06章 05節

2022年7月 3日(日)
風は思いのままに吹く。あなたはその音を聞いても、それがどこから来て、どこへ行くかを知らない。霊から生まれた者も皆そのとおりである。
ヨハネによる福音書 03章 08節

2022年6月 26日(日)
『パウロ、恐れるな。あなたは皇帝の前に出頭しなければならない。神は、一緒に航海しているすべての者を、あなたに任せてくださったのだ。』
使徒言行録 27章 24節

2022年6月 19日(日)
あなたがたの神、主があなたがたに命じられた道をひたすら歩みなさい。
申命記 05章 33節

2022年6月 12日(日)
あなたの神、主が命じられたとおりに、あなたの父と母を敬いなさい。そうすればあなたは、あなたの神、主が与えてくださった土地で長く生き、幸せになることができる。
申命記 05章 16節

2022年6月 5日(日)
イエスは神の右に上げられ、約束された聖霊を御父から受けて注いでくださいました。
使徒言行録 02章 33節

2022年5月 29日(日)
あなたはエジプトの地で奴隷であったが、あなたの神、主が、力強い手と伸ばした腕で、あなたをそこから導き出したことを思い出しなさい。そのため、あなたの神、主は、安息日を守るようあなたに命じられたのである。
申命記 5章 15節

2022年5月 22日(日)
「聞け、イスラエルよ。私が今日あなたがたの耳に語る掟と法を。これを学び、守り行いなさい。
申命記 5章 1節

2022年5月 15日(日)
恐れるな、私があなたと共にいる。たじろぐな、私があなたの神である。
イザヤ書 41章 10節

2022年5月 8日(日)
これは、ヨルダン川の向こう、ヘシュボンに住んでいたアモリ人の王シホンの地であったベト・ペオルに面する谷でのことであった。
申命記 04章 46節

2022年5月 1日(日)
イエスは、何が人の心の中にあるかをよく知っておられたのである。
ヨハネによる福音書 02章 25b

2022年4月 24日(日)
それは以前から憎んでいたのでもないのに、過って隣人を殺した者をそこに逃すためである。
申命記 04章 42節

2022年4月 17日(日)
主は、あなたより大きく、強い諸国民をあなたの前から追い払い、彼らの地に導き入れ、これを今日のように相続地として与えてくださった。
申命記 04章 38節

2022年4月 10日(日)
あなたの神、主は憐れみ深い神であり、あなたを見捨てることも、あなたを滅ぼすことも、先祖に誓われた契約を忘れることもないからである。
申命記 04章 31節

2022年4月 3日(日)
弟子たちは、「あなたの家を思う熱情が私を食い尽くす」と書いてあるのを思い出した。
ヨハネによる福音書 2章 17節

2022年3月27日(日)
あなたがたは気をつけて、あなたがたの神、主があなたがたと結ばれた契約を忘れず、あなたの神、主が禁じられたいかなる形の彫像も、自分のために造らないようにしなさい。
申命記 4章 23節

2022年3月20日(日)
あなたがたはそれを守り行わなければならない。それは、もろもろの民が目にするあなたがたの知恵と分別であり、彼らはこれらすべての掟を聞き、「この大いなる国民は、知恵と分別の民にほかならない」と言うであろう。
申命記 4章 6節

2022年3月13日(日)
ヨシュアに命じ、彼を強め、励ましなさい。彼こそが、この民の先に立って渡って行き、あなたの目にしている地をこの民に受け継がせるのである。」
申命記 3章28節

2022年3月6日(日)
「彼らを恐れてはならない。あなたがたの神、主があなたがたのために戦ってくださる。」
申命記 3章 16節

2022年2月27日(日)
ルベン人とガド人にはギルアドからアルノン川までを、その川の真ん中を境にして与えた。また、アンモン人との境界であるヤボク川までを与えた。
申命記 3章 16節

2022年2月20日(日)
彼を恐れてはならない。私は、彼とそのすべての民、その地をあなたの手に渡す。あなたはヘシュボンに住んでいたアモリ人の王シホンにしたように、彼にもしなさい。」
申命記 3章 2節

2022年2月13日(日)
そこで私は、ケデモトの荒れ野からヘシュボンの王シホンに使者を遣わし、友好の言葉を伝えた。
申命記 2章 26節

2022年2月6日(日)
その民はアナク人のように大きくて数が多く、背が高かったが、主が彼らを滅ぼされたので、アンモン人が彼らを追い出し、代わってそこに住んだ。
申命記 2章 21節

2022年1月30日(日)
ぶどう酒がなくなってしまったとき、母がイエスに、「ぶどう酒がありません」と言った。
ヨハネによる福音書 2章 3節

2022年1月23日(日)
あなたの神、主は、あなたの手の業すべてを祝福し、この広大な荒れ野の旅路を見守ってくださった。この四十年の間、あなたの神、主はあなたと共におられ、あなたは何一つ不自由しなかった。
申命記 2章 7節

2022年1月16日(日)
あなたがたは、向きを変え、葦の海の道を通って、荒れ野へ向けて出発しなさい。
申命記 1章 33節

2022年1月9日(日)
あなたがたに先立って、道を歩まれる方は、あなたがたのために宿営の場所を偵察し、夜は火、昼は雲によって、進むべき道を示されたのだ。
申命記 1章 33節

2022年1月2日(日)
同胞の間に入ってよく聞きなさい。同胞とのことであれ、寄留者とのことであれ、それぞれの間を正しく裁きなさい。
申命記 1章 16節

2021年12月26日(日)
終わりに、きょうだいたち、喜びなさい。初心に帰りなさい。励まし合いなさい。思いを一つにし、平和に過ごしなさい。そうすれば、愛と平和の神があなたがたと共にいてくださいます。
コリントの信徒への手紙二 13章 11節

2021年12月19日(日)
博士たちはその星を見て喜びに溢れた。家に入ってみると、幼子が母マリアと共におられた。彼らはひれ伏して幼子を拝み、宝の箱を開けて、黄金、乳香、没薬を贈り物として献げた。
マタイによる福音書2章10、11節

2021年12月12日(日)
あなたがたは、信仰の内にあるかどうか、自分を試し、自分を吟味しなさい。それとも、あなたがたは自分自身のことが分からないのですか。あなたがたの内にはイエス・キリストがおられるのです。
コリントの信徒への手紙二13章5節

2021年12月5日(日)
私たちは神の前で、キリストにあって語っています。愛する人たち、すべてはあなたがたを造り上げるためなのです。
コリントの信徒への手紙二12章19節

2021年11月28日(日)
私が求めているのは、あなたがたの持ち物ではなく、あなたがた自身だからです。子は親のために財産を蓄える必要はなく、親が子のために蓄えなければならないのです。
コリントの信徒への手紙二12章14節

2021年11月21日(日)
私は、弱さ、侮辱、困窮、迫害、行き詰まりの中にあっても、キリストのために喜んでいます。なぜなら、私は、弱いときにこそ強いからです。
コリントの信徒への手紙二12章10節

2021年11月14日(日)
誇る必要があるなら、私の弱さを誇りましょう。
コリントの信徒への手紙二11章30節

2021年11月7日(日)
彼らの最期は、その仕業に見合ったものとなるでしょう。
コリントの信徒への手紙二11章15節

2021年10月31日(日)
私はあなたがたを純潔な処女として一人の夫と婚約させた、つまりキリストに献げたのです。
コリントの信徒への手紙二11章2節

2021年10月24日(日)
自己推薦する者ではなく、主に推薦される人こそ、適格者なのです。
コリントの信徒への手紙二10章18節

2021年10月17日(日)
聖霊によらなければ、誰も「イエスは主である」と言うことはできません。
コリントの信徒への手紙一12章3節

2021年10月10日(日)
あなたがたを打ち倒すためではなく、造り上げるために主が私たちに授けてくださった権威について、私がいささか誇り過ぎたとしても、恥にはならないでしょう。
コリントの信徒への手紙二10章8節

2021年10月3日(日)
あなたがたはすべての点で豊かにされて真心溢れる者となり、その真心が、私たちを通して神への感謝の念を抱かせることになるのです。
コリントの信徒への手紙二9章11節

2021年9月26日(日)
神は真実な方です。あなたがたを耐えられないような試練に遭わせることはなさらず、試練と共に、それに耐えられるよう、逃れる道をも備えてくださいます。
コリントの信徒への手紙一10章13節

2021年9月19日(日)
あなたがたが年老いるまで、私は神。あなたがたが白髪になるまで、私は背負う。私が造った。私が担おう。私が背負って、救い出そう。
イザヤ書46章4節

2021年9月12日(日)
喜んで与える人を神は愛してくださるからです。
コリントの信徒への手紙二9章5節

2021年9月5日(日)
私はこの兄弟たちに頼んで先にそちらに行って、以前あなたがたが約束した祝福の業を用意してもらうことが必要だと思いました。
コリントの信徒への手紙二9章5節

2021年8月29日(日)
あなたがたに対して私が抱いているのと同じ熱心を、テトスの心にも与えてくださった神に感謝します。
コリントの信徒への手紙二8章16節

2021年8月22日(日)
主は富んでいたのに、あなたがたのために貧しくなられました。それは、主の貧しさによって、あなたがたが豊かになるためでした。
コリントの信徒への手紙二8章9節

2021年8月15日(日)
彼らは力に応じて、いや私は証ししますが、力以上に、自ら進んで、聖なるものたちへの奉仕に加わる恵みにあずかりたいと、しきりに私たちに願い出たのでした。
コリントの信徒への手紙二8章3,4節

2021年8月8日(日)
神の御心に適った悲しみは、悔いのない、救いに至る悔い改めを生じさせ、この世の悲しみは死をもたらします。
コリントの信徒への手紙二7章10節

2021年8月1日(日)
私は慰めに満たされており、どんな苦難のうちにあっても喜びに溢れています。
コリントの信徒への手紙二7章4節

2021年7月25日(日)
愛する人たち、私たちは、このような約束を受けているのですから、肉と霊のあらゆる汚れから自分を清め、神を畏れ、完全に聖なる者となりましょう。
コリントの信徒への手紙二7章1節

2021年7月18日(日)
私たちはあなたがたを広い心で受け入れていますが、あなたがたのほうが自分で心を狭めているのです。子どもに話すように言いますが、あなたがたも同じように心を広くしてください。
コリントの信徒への手紙二6章12、13節

2021年7月11日(日)
神はキリストを通して私たちをご自分と和解させ、また、和解の務めを私たちに授けてくださいました。つまり、神はキリストにあって世をご自分と和解させ、人々に罪の責任を問うことなく、和解の言葉を私たちに委ねられたのです。
コリントの信徒への手紙二5章19、20節

2021年7月4日(日)
事実、キリストの愛が私たちを捕らえて離さないのです。私たちはこう考えました。すなわち、一人の方がすべての人のために死んでくださった以上、すべての人が死んだのです。
コリントの信徒への手紙二5章14節

2021年6月27日(日)
私たちは、直接見える姿によらず、信仰によって歩んでいるからです。
コリントの信徒への手紙二5章7節

2021年6月20日(日)
私たちは、この宝を土の器に納めています。計り知れない力が神のものであって、私たちから出たものでないことが明らかになるためです。
コリントの信徒への手紙二4章7節

2021年6月13日(日)
なぜなら、「闇から光が照り出でよ」と言われた神は、私たちの心の中を照らし、イエス・キリストの御顔にある神の栄光を悟る光を与えてくださったからです。
コリントの信徒への手紙二4章6節

2021年6月6日(日)
私たちは皆、顔の覆いを除かれて、主の栄光を鏡に映すように見つつ、栄光から栄光へと、主と同じかたちに変えられていきます。これは主の霊の働きによるのです。
コリントの信徒への手紙二3章18節

2021年5月30日(日)
神は私たちに、新しい契約に仕える資格を与えてくださいました。文字ではなく霊に仕える資格です。文字は殺し、霊は生かします。
コリントの信徒への手紙二3章6節

2021年5月23日(日)
救われる人々の中でも滅びる人々の中でも、私たちは神に献げられるキリストのかぐわしい香りだからです。
コリントの信徒への手紙二2章15節

2021年5月16日(日)
むしろ、あなたがたは赦し、慰めてやりなさい。・・・そこで私は、その人に愛を実際に示すことを勧めます
コリントの信徒への手紙二2章7、8節

2021年5月9日(日)
しかし、神は真実な方です。だから、あなたがたに向けた私の言葉は、「然り」であると同時に「否」であるというものではありません。
コリントの信徒への手紙二1章18節

2021年5月2日(日)
あなたがたも祈りによって、私たちに協力してください。それは、多くの人々の祈りにより私たちに与えられた恵みについて、多くの人々が私たちのために感謝を献げるようになるためです。
コリントの信徒への手紙二1章11節

2021年4月25日(日)
目を覚ましていなさい。信仰にしっかりと立ちなさい。雄々しく強くありなさい。何事も愛をもって行いなさい。
コリントの信徒への手紙一16章13、14節

2021年4月18日(日)
テモテがそちらに着いたら、あなたがたのところで心配なく過ごせるようにお世話ください。彼も私と同じように、主の仕事をしているのです。
コリントの信徒への手紙一16章10節

2021年4月11日(日)
私がそちらに行ってから募金が行われるようなことがないように、週の初めの日ごとに、各自収入に応じて、幾らかでも手元に蓄えておきなさい。
コリントの信徒への手紙一16章2節

2021年4月4日(日)
これらのことが書かれたのは、あなたがたが、イエスは神の子メシアであると信じるためであり、また、信じて、イエスの名によって命を得るためである。
ヨハネによる福音書20章31節

2021年3月28日(日)
イエスは、この酢を受けると、「成し遂げられた」と言い、頭を垂れて息を引き取られた。
ヨハネによる福音書19章30節

2021年3月21日(日)
私たちの主イエス・キリストによって私たちに勝利を与えてくださる神に、感謝しましょう。
コリントの信徒への手紙一15章57節

2021年3月14日(日)
私たちは、土からできた人のかたちを持っていたように、天上の方のかたちをも持つようになりなす。
コリントの信徒への手紙一15章49節

2021年3月7日(日)
『「悪いつきあいは、善い習慣を損なう」のです。正気になって、正しい生活を送りなさい。』
コリントの信徒への手紙一15章33b、34a節

2021年2月28日(日)
『最後の敵として、死が無力にされます。』
コリントの信徒への手紙一15章26節

2021年2月21日(日)
『つまり、アダムにあってすべての人が死ぬことになったように、キリストにあってすべての人が生かされることになるのです。』
コリントの信徒への手紙一15章22節

2021年2月14日(日)
『しかし、働いたのは、私ではなく、私と共にある神の恵みなのです。』
コリントの信徒への手紙一15章10節

2021年2月7日(日)
『ただ、すべてを適切に秩序正しく行いなさい。』
コリントの信徒への手紙一14章40節

2021年1月31日(日)
『神は無秩序の神ではなく、平和の神だからです。』
コリントの信徒への手紙一14章33a節

2021年1月24日(日)
『このように、異言は、信じる者のためではなく、信じていない者のためのしるしですが、預言は、信じていない者のためではなく、信じる者のためのしるしです。』
コリントの信徒への手紙一14章22節

2021年1月17日(日)
『しかし、預言する者は、人を造り上げ、勧めをなし、励ますために、人に向かって語っています。異言を語る者は自分を造り上げますが、預言する者は教会を造り上げます。』
コリントの信徒への手紙一4章3、4節

2021年1月10日(日)
『それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残ります。その中で最も大いなるものは、愛です。』
コリントの信徒への手紙一13章13節

2021年1月3日(日)
『あなたがたは、もっと大きな賜物を熱心に求めなさい。そこで、私は、最も優れた道をあなたがたに示しましょう』
コリントの信徒への手紙一12章31節

2021年1月1日(金)
『愛は忍耐強い。愛は情け深い。・・・真理を共に喜ぶ。すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。』
コリントの信徒への手紙一13章4、8節

2020年12月27日(日)
『あなたがたはキリストの体であり、一人一人はその部分です。』
コリントの信徒への手紙一12章27節

2020年12月20日(日)
『律法はモーセを通して与えられ、恵みと真理はイエス・キリストを通して現れたからである。』
ヨハネによる福音書1章17節

2020年12月13日(日)
『一人一人に霊の働きが現れるのは、全体の益となるためです。』
コリントの信徒への手紙一12章7節

2020年11月29日(日)
『第一に、あなたがたが教会に集まるとき、互いの間に分裂があると聞いており、私もある程度はそれを信じています。…しかし、それでは、一緒に集まっても、主の晩餐を食べることになりません。』
コリントの信徒への手紙一11章18節、20節

2020年11月22日(日)
『女は天使たちのために、頭に権威の印を付けるべきです。』
コリントの信徒への手紙一11章10節

2020年11月15日(日)
『男は神のかたちであり栄光を映す者ですから、頭にかぶり物を着けるべきではありません。女は男の栄光を映す者です。』
コリントの信徒への手紙一11章7節

2020年11月8日(日)
『私は、人々が救われるために、自分の利益ではなく、多くの人の利益を求めているのです。』
コリントの信徒への手紙一10章33節

2020年11月1日(日)
『私たちが祝福する祝福の杯は、キリストの血との交わりではありませんか。私たちが裂くパンは、キリストの体との交わりではありませんか。』
コリントの信徒への手紙一10章16節

2020年10月25日(日)
『神は真実な方です。あなたがたを耐えられないような試練に遭わせることはなさらず、試練と共に、それに耐えられるよう、逃れる道をも備えてくださいます。』
コリントの信徒への手紙一10章13節

2020年10月18日(日)
『競技をする人は皆、すべてに節制します。彼らは朽ちる冠を受けるためにそうするのですが、私たちは朽ちない冠を受けるために節制するのです。』
コリントの信徒への手紙一9章25節

2020年10月11日(日)
『福音のために、私はすべてのことをしています。福音に共にあずかる者となるためです。』
コリントの信徒への手紙一9章23節

2020年10月4日(日)
『では、私の報酬とは何でしょうか。それは、福音を告げ知らせるときに無償でそれを提供し、宣教者としての私の権利を用いないということです。』
コリントの信徒への手紙一9章18節

2020年9月27日(日)
『主は、福音を宣べ伝える者たちが福音によって生活すべきことを、定められたのである。』
コリント人への第一の手紙9章14節

2020年9月20日(日)
『わたしは自由な者ではないか。使徒ではないか。・・・それとも、わたしとバルナバだけには、労働をせずにいる権利がないのか。』
コリント人への第一の手紙9章1、6節

2020年9月13日(日)
『わたしの恵みはあなたに対して十分である。わたしの力は弱いところに完全にあらわれる。』
コリント人への第二の手紙12章9節

2020年9月6日(日)
『しかし、この知識をすべての人が持っているのではない。ある人々は、偶像についての、これまでの習慣上、偶像への供え物として、それを食べるが、彼らの良心が、弱いために汚されるのである。』
コリント人への第一の手紙8章7節

2020年8月30日(日)
『もし、食物がわたしの兄弟をつまずかせるなら、兄弟をつまずかせないために、わたしは永久に、断じて肉を食べることはしない。』
コリント人への第一の手紙8章13節

2020年8月23日(日)
『エルサレムから離れないで、かねてわたしから聞いていた父の約束を待っているがよい。』
使徒行伝1章4節

2020年8月16日(日)
『わたしたちには、父なる唯一の神のみがいますのである。万物はこの神から出て、わたしたちもこの神に帰する。また、唯一の主イエス・キリストのみがいますのである。万物はこの主により、わたしたちもこの主によっている。』
コリント人への第一の手紙8章6節

2020年8月9日(日)
『妻は夫が生きている間は、その夫につながれている。夫が死ねば、望む人と結婚してもさしつかえないが、それは主にある者とに限る。』
コリント人への第一の手紙7章39節

2020年8月2日(日)
『わたしがこう言うのは、あなたがたの利益になると思うからであって、あなたがたを束縛するためではない。そうではなく、正しい生活を送って、余念なく主に奉仕させたいからである。』
コリント人への第一の手紙7章35節

2020年7月26日(日)
『ただ、各自は、主から賜った分に応じ、また神に召されたままの状態にしたがって、歩むべきである。』
コリント人への第一の手紙7章17節

2020年7月19日(日)
『不信者の夫は妻によってきよめられており、また、不信者の妻も夫によってきよめられているからである。もしそうでなければ、あなたがたの子は汚れていることになるが、実際はきよいではないか。』
コリント人への第一の手紙7章14節

2020年7月12日(日)
『ひとりびとり神からそれぞれの賜物をいただいていて、ある人はこうしており、他の人はそうしている。』
コリント人への第一の手紙7章7節

2020年7月5日(日)
『あなたがたは、代価を払って買いとられたのだ。それだから、自分のからだをもって、神の栄光をあらわしなさい。』
コリント人への第一の手紙6章20節

2020年6月28日(日)
『あなたがたは、主イエス・キリストの名によって、またわたしたちの神の霊によって、洗われ、きよめられ、義とされたのである。』
コリント人への第一の手紙6章11節

2020年6月21日(日)
『わたしたちは、古いパン種や、また悪意と邪悪とのパン種を用いずに、パン種のはいっていない純粋で真実なパンをもって、祭をしようではないか。』
コリント人への第一の手紙5章8節

2020年6月14日(日)
『神の国は言葉ではなく、力である。』
コリント人への第一の手紙4章20節

2020年6月7日(日)
『このようなわけだから、人はわたしたちを、キリストに仕える者、神の奥義を管理している者と見るがよい。この場合、管理者に要求されているのは、忠実であることである。』
コリント人への第一の手紙第4章1、2節

2020年5月31日(日)
『だから、だれも人間を誇ってはいけない。すべては、あなたがたのものなのである。』
コリント人への第一の手紙3章21節

2020年5月24日(日)
『すでにすえられている土台以外のものをすえることは、だれにもできない。そして、この土台はイエス・キリストである。』
コリント人への第一の手紙3章11節

2020年5月17日(日)
『わたしは植え、アポロは水をそそいだ。しかし成長させて下さるのは、神である。だから、植える者も水をそそぐ者も、ともに取るに足りない。大事なのは、成長させて下さる神のみである。』
コリント人への第一の手紙3章6、7節

2020年5月10日(日)
『むしろ、わたしたちが語るのは、隠された奥義としての神の知恵である。』
コリント人への第一の手紙2章7節

2020年5月3日(日)
『十字架の言は滅び行く者には愚かであるが、救にあずかるわたしたちには、神の力である。』
コリント人への第一の手紙1章18節

2020年4月26日(日)
『いったい、キリストがわたしをつかわされたのは、バプテスマを授けるためではなく、福音を宣べ伝えるためであり、しかも知恵の言葉を用いずに宣べ伝えるためであった。それはキリストの十字架が無力なものになってしまわないためなのである。』
コリント人への第一の手紙1章17節

2020年4月19日(日)
『神は真実なかたである。あなたがたは神によって召され、御子、わたしたちの主イエス・キリストとの交わりに、はいらせていただいたのである。』
コリント人への第一の手紙1章9節

2020年4月12日(日)
『見よ、わがしもべは栄える。彼は高められ、あげられ、ひじょうに高くなる。』
イザヤ書記第52章13節

2020年4月5日(日)
『イスラエルの人々は、おのおのその父祖の部族の嗣業をかたく保つべきだからである。』
民数記第36章7節

2020年3月29日(日)レビ人の住む町々
『あなたがたがレビびとに与える町々は六つで、のがれの町とし、人を殺した者がのがれる所としなければならない。』
民数記35章6節

2020年3月22日(日)主の与える嗣業の地
『あなたがたがカナンの地にはいるとき、あなたがたの嗣業となるべき地はカナンの地で、その全域は次のとおりである。』
民数記34章1節

2020年3月15日(日)主は私の牧者
『主は私の牧者であって、わたしには乏しいことがない。』
詩編23篇1節

2020年3月8日(日)心に偽りがない
『見よ、あの人こそ、ほんとうのイスラエル人である。その心には偽りがない。』
ヨハネによる福音書1章47節

2020年3月1日(日)ヨルダンを渡りカナンにはいる
『あなたがたがヨルダンを渡ってカナンの地にはいるときは、その地の住民をことごとくあなたがたの前から追い払い、すべての石像をこぼち、すべての鋳像をこぼち、すべての高き所を破壊しなければならない。』
民数記33章51、52節

2020年2月23日(日)主の前にヨルダン川を渡る
『もし、あなたがたがそのようにし、みな武装して主の前に行って戦い、みな武装して主の前に行ってヨルダン川を渡り、主がその敵を自分の前から追い払われて、この国が主の前に征服されて後、帰ってくるならば、あなたがたは主の前にも、イスラエルの前にも、とがめはないであろう。』
民数記32章20~22節

2020年2月16日(日)人の心をくじかない
『兄弟たちよ。あなたがたにお勧めする。怠惰な者を戒め、小心な者を励まし、弱い者を助け、すべての人に寛容でありなさい。』
テサロニケ人への手紙5章14節

2020年2月9日(日)塩と光のように
『そのように、あなたがたの光を人々の前に輝かし、そして、人々があなたがたのよいおこないを見て、天にいますあなたがたの父をあがめるようにしなさい。』
マタイによる福音書5章16節

2020年2月2日(日)神から命じられたささげもの
『モーセはそのみつぎを主にささげる物として祭司エレアザルに渡した。主がモーセに命じられたとおりである。』
民数記31章41節

2020年1月26日(日)火と水による清め
『すべて火に耐える物は火の中を通さなければならない。そうすれば清くなるであろう。なおその上、汚れを清める水で、清めなければならない。しかし、すべて火に耐えないものは水の中を通さなければならない。』
民数記31章23節

2020年1月19日(日)後継者の任命
『神の霊のやどっているヌンの子ヨシュアを選び、あなたの手をその上におき、彼を祭司エレアザルと全会衆の前に立たせて、彼らの前で職に任じなさい。そして彼にあなたの権威を分け与え、イスラエルの人々の全会衆を彼に従わせなさい。』
民数記27章18~20節

2020年1月12日(日)何か願いがあるのか
『イエスはふり向き、彼らがついてくるのを見て言われた、「何か願いがあるのか」。』
ヨハネによる福音書1章38節

2020年1月5日(日)嗣業の所有地
『ゼロペハデの娘たちの言うことは正しい。あなたは必ず彼らの父の兄弟たちと同じように、彼らにも嗣業の所有地を与えなければならない。すなわち、その父の嗣業を彼らに渡さなければならない。』
民数記27章7節

2020年1月1日(日)神のかたちに生きる
『神は自分のかたちに人を創造された。すなわち、神のかたちに創造し、男と女とに創造された。』
創世記1章27節

2019年12月29日(日)平和の契約
『わたしは平和の契約を彼に授ける。これは彼とその後の子孫に永遠の祭司職の契約となるであろう。彼はその神のために熱心であって、イスラエルの人々のために罪のあがないをしたからである。』
民数記25章13節

2019年12月22日(日)神の愛
『神はそのひとり子を世につかわし、彼によってわたしたちを生きるようにして下さった。それによって、わたしたちに対する神の愛が明らかにされたのである。』
ヨハネの第一の手紙4章9節

2019年12月15日(日)神の定め
『ああ、神が定められた以上、だれが生き延びることができよう。』
民数記24章23節

2019年12月8日(日)神の平和
『その日、エッサイの根が立って、もろもろの民の旗となり、もろもろの国びとはこれに尋ね求め、その置かれる所に栄光がある。』
イザヤ書11章10節

2019年12月1日(日)祝福する者の祝福
『あなたを祝福する者は祝福され、あなたをのろう者はのろわれるであろう。』
民数記24章9節

2019年11月24日(日)神が祝福されたもの
『祝福せよとの命をわたしはうけた、すでに神が祝福されたものを、わたしは変えることができない。』
民数記23章20節

2019年11月17日(日)主が授けられる事を語る  
『わたしは、主がわたしの口に授けられる事だけを語るように注意すべきではないでしょうか。』
民数記23章12節

2019年11月10日(日)罪の赦し
『イエスは彼らの信仰を見て、中風の者に、「子よ、あなたの罪はゆるされた」と言われた。』
マルコによる福音書2章5節

2019年11月3日(日)わたしをとどめる主
『あなたがわたしをとどめようとして、道に立ちふさがっておられるのを、わたしは知りませんでした。』
民数記22章34節

2019年10月27日(日)主が告げられるとおりに 
『主がわたしに告げられるとおりに、あなたがたに返答しましょう。』
民数記22章8節

2019年10月20日(日)神の計画
『彼を恐れてはならない。わたしは彼とその民とその地とを、ことごとくあなたの手にわたす。あなたはヘシボンに住んでいるアモリ人びとの王シホンにしたように彼にもするであろう。』
民数記21章34節

2019年10月13日(日)御霊によってバプテスマを授けるかた
『ある人の上に、御霊が下ってとどまるのを見たら、その人こそは、御霊によってバプテスマを授けるかたである。』
ヨハネによる福音書1章33節

2019年10月6日(日)主は水を与える
『彼らはそこからベエルへ進んで行った。これは主がモーセに向かって「民を集めよ。わたしはかれらに水を与えるであろう」と言われた井戸である。』
民数記21章16節

2019年9月29日(日)仰いで見るならば生きる
『火のへびを造って、それをさおの上に掛けなさい。すべてのかまれた者が仰いで、それを見るならば生きるであろう。』
民数記20章8節

2019年9月22日(日)アロンの衣服をエレアザルに着せる
『あなたはアロンとその子エレアザルを連れて、ホル山に登り、アロンに衣服を脱がせて、それをその子エレアザルに着せなさい。』
民数記20章25節、26節

2019年9月15日(日)主の正しいことを示す
『彼らは年老いてなお実を結び、いつも生気に満ち、青々として、主の正しいことを示すでしょう。』
詩篇92篇14,15節

2019年9月8日(日)ほかに向かう
『このようにエドムはイスラエルに、その領地を通ることを拒んだので、イスラエルはエドムからほかに向かった。』
民数記20章21節

2019年9月1日(日)あなたがたの中に
『あなたがたの知らないかたが、あなたがたの中に立っておられる。』
ヨハネによる福音書1章26節

2019年8月25日(日)救い
『神はそのひとり子を賜ったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである。』
ヨハネによる福音書3章16節

2019年8月18日(日)主の聖なることを現わす
『これがメリバの水であって、イスラエルの人々はここで主と争ったが、主は聖なることを彼らのうちに現わされた。』
民数記20章13節

2019年8月11日(日)あなたはどなたですか 
『わたしは、預言者イザヤが言ったように、『主の道をまっすぐにせよと荒野で呼ばわる者の声』である。』
ヨハネによる福音書1章23節

2019年8月4日(日)罪のあがない 
『あなたは火ざらを取って、それに祭壇から取った火を入れ、その上に薫香を盛り、急いでそれを会衆のもとに持って行って、彼らのために罪のあがないをしなさい。』
民数記16章46節

2019年7月28日(日)主がつかわされた者
『あなたがたは主がこれらのすべての事をさせるために、わたしをつかわされたこと、またわたしが、これを自分の心にしたがって行うものでないことを、次のことによって知るであろう。』
民数記16章28節

2019年7月21日(日)わたしはあなたがたの神、主
『わたしはあなたがたの神、主であって、あなたがたの神となるために、あなたがたをエジプトの国から導き出した者である。わたしはあなたがたの神、主である。』
民数記15章41節

2019年7月14日(日)イエス・キリストの与えてくださるもの 
『わたしたちすべての者は、その満ち満ちているものの中から受けて、めぐみにめぐみを加えられた。』
ヨハネによる福音書1章16節

2019年7月7日(日)神に完全に従う
『わたしのしもべカレブは違った心をもっていて、わたしに完全に従ったので、わたしは彼が行ってきた地に彼を導き入れるであろう。彼の子孫はそれを所有するにいたるであろう。』
民数記14章24節

2019年6月30日(日)主が共におられる 
『ただ、主にそむいてはなりません。またその地の民を恐れてはなりません。・・・主がわたしたちと共におられますから、彼らを恐れてはなりません。』
民数記14章9節

2019年6月23日(日)神のミラクル 
『イエスは彼らを見つめて言われた、「人にはそれはできないが、神にはなんでもできない事はない」』
マタイによる福音書19章26節

2019年6月16日(日)勝つことができる
『わたしたちはすぐにのぼって、攻め取りましょう。わたしたちは必ず勝つことができます。』
民数記13章30節

2019年6月9日(日)わたしを変えた不思議な一日   
『だれでもキリストにあるならば、その人は新しく造られた者である。古いものは過ぎ去った、見よ、すべてが新しくなったのである。』
コリント人への第二の手紙5章17節

2019年6月2日(日)神のしもべを恐れる
『なぜ、あなたがたはわたしのしもべモーセを恐れず非難するのか。』
民数記12章8節

2019年5月26日(日)ひとりで負うことのないように
『わたしは下って、その所で、あなたと語り、またわたしはあなたの上にある霊を、彼らにも分け与えるであろう。彼らはあなたと共に、民の重荷を負い、あなたが、ただひとりで、それを負うことのないようにするであろう。』
民数記11章17節

2019年5月19日(日)荒野において
『主の手は短かろうか。あなたは、いま、わたしの言葉が成るかどうかを見るであろう。』
民数記11章23節

2019年5月12日(日)ただ神によって生まれた
『それらの人は、血すじによらず、肉の欲によらず、また、人の欲にもよらず、ただ神によって生まれたのである。』
ヨハネによる福音書1章16節

2019年5月5日(日)神に栄光があるように
『唯一の知恵深き神に、イエス・キリストにより、栄光が永遠より永遠にあるように、アァメン』
ローマ人への手紙16章27節

2019年4月28日(日)善にさとく、悪にはうとく
『わたしの願うところは、あなたがたが善にさとく、悪には、うとくあってほしいことである。』
ローマ人への手紙16章19節

2019年4月21日(日)イエスは生きておられる
『彼らが朝早く墓に行きますと、イエスのからだが見当たらないので、帰ってきましたが、そのとき御使が現れて『イエスは生きておられる』と告げたと申すのです。』
ルカによる福音書24章22,23節

2019年4月14日(日)言は神であった
『初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。』
ヨハネによる福音書1章1節

2019年4月7日(日)労苦する同労者
『キリスト・イエスにあるわたしの同労者プリスカとアクラとに、よろしく言ってほしい。』
ローマ人への手紙16章3節

2019年3月31日(日)平和の神
『どうか、平和の神があなたがた一同と共にいますように、アァメン。』
ローマ人への手紙15章33節

2019年3月24日(日)神への奉仕
『このように恵みを受けたのは、わたしが異邦人のためにキリスト・イエスに仕える者となり、神の祝福のために祭司の役を勤め、こうして異邦人を、聖霊によってきよめられた、御旨にかなうささげ物とするためである。だから、わたしは神への奉仕については、キリスト・イエスにあって誇りうるのである。』
ローマ人への手紙15章16、17節

2019年3月17日(日) いつも主と共に
『その時、キリストにあって死んだ人々が、まず最初によみがえり、それから生き残っているわたしたちが、彼らと共に雲に包まれて引き上げられ、空中で主に会い、こうして、いつも主と共にいるであろう。』
Iテサロニケ4章16、17節

2019年3月10日(日)忍耐と慰めと望みの神
『どうか、忍耐と慰めとの神が、あなたがたに、キリスト・イエスにならって互に同じ思いをいだかせ、こうして、心を一つにし、声を合わせて、わたしたちの主イエス・キリストの父なる神をあがめさせて下さるように。・・・どうか、望みの神が、信仰から来るあらゆる喜びと平安とを、あなたがたに満たし、聖霊の力によって、あなたがたを、望みにあふれさせて下さるように。』
ローマ人への手紙15章5,6,13節

2019年3月3日(日)すべては信仰による
『すべて信仰によらないことは、罪である。』
ローマ人への手紙14章23節

2019年2月24日(日)わたしは主のもの  
『わたしたちは、生きるのも主のために生き、死ぬのも主のために死ぬ。だから、生きるにしても死ぬにしても、わたしたちは主のものなのである。』
ローマ人への手紙14章8節 

2019年2月17(日)イエス・キリストを着る
『あなたがたは、主イエス・キリストを着なさい。肉の欲を満たすことに心を向けてはならない。』
ローマ人への手紙13章14節

2019年2月10日(日)権威に従う
『すべての人は、上に建つ権威に従うべきである。なぜなら、神によらない権威はなく、おおよそ存在している権威は、すべて神によって立てられたものだからである。』
ローマ人への手紙13章1節

2019年2月3日(日)善をもって悪に勝つ   
『悪に負けてはいけない。かえって、善をもって悪に勝ちなさい。』
ローマ人への手紙12章21節

2019年1月27日(日)愛の賜物
『愛には偽りがあってはならない。愛は憎み退け、全には親しみ結び、兄弟の愛をもって互にいつくしみ、進んで互に尊敬し合いなさい。』
ローマ人への手紙12章9、10節

2019年1月20日(日)与えられた恵み
『わたしたちは与えられた恵みによって、それぞれ異なった賜物を持っている。』
ローマ人への手紙12章6節

2019年1月13日(日)霊的な礼拝
『あなたがたのからだを、神に喜ばれる、生きた、聖なる供え物としてささげなさい。それが、あなたがたのなすべき霊的な礼拝である。』
ローマ人への手紙12章1節

2019年1月6日(日)神の知恵と知識の富
『神はすべての人をあわれむために、すべての人を不従順のなかに閉じ込めたのである。ああ深いかな、神の知恵と知識との富は。そのさばきは窮めがたく、その道は測りがたい。』
ローマ人への手紙11章32,33節

2018年12月30日(日)皆救われるすばらしさ
『もし、彼らの罪過が世の富となり、彼らの失敗が異邦人の富となったとすれば、まして彼らが全部救われたなら、どんなにかすばらしいことであろう。』
ローマ人への手紙11章12節

2018年12月23日(日)世界のはてに及ぶ言葉
『その声は全知にひびきわたり、その言葉は世界のはてにまで及んだ。』
ローマ人への手紙10章18節

2018年12月16日(日)信仰の言葉
『この言葉とは、わたしたちが宣べ伝えている信仰の言葉である。すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。』
ローマ人への手紙10章8,9節

2018年12月9日(日)つまずきの石
『見よ、わたしはシオンに、つまずきの石、さまたげの岩を置く。それにより頼む者は、失望に終わることがない。』
ローマ人への手紙9章33節

2018年12月2日(日)あわれみの器
『神は、このあわれみの器として、またわたしたちをも、ユダヤ人の中からだけでなく、異邦人の中からも召されたのである。』
ローマ人への手紙9章24節

2018年11月25日(日)約束の子
『肉の子がそのまま神の子なのではなく、むしろ、約束の子が子孫として認められるのである。』
ローマ人への手紙第9章8節

2018年11月18日(日)主イエスにおける神の愛
『高いものも深いものも、その他どんな被造物も、わたしたちの主キリスト・イエスにおける神の愛から、わたしたちを引き離すことはできないのである。』
ローマ人への手紙8章39節

2018年11月11日(日)万事を益に
『神は、神を愛する者たち、すなわち、ご計画に従って召された者たちと共に働いて、万事を益となるようにして下さることを、わたしたちは知っている。』
ローマ人への手紙8章28節

2018年11月4日(日)見ないことを望む
『もし、わたしたちが見ないことを望むなら、わたしたちは忍耐して、それらを待ち望むのである。』
ローマ人への手紙8章25節

2018年10月28日(日)主を知らないほかの世代
『そしてその時代の者もまたことごとくその先祖たちのもとにあつめられた。その後ほかの時代が起ったが、これは主を知らず、また主がイスラエルのために行われたわざを知らなかった。』
士師記2章10節

2018年10月21日(日)キリストと共同の相続人
『神の相続人であって、キリストと栄光を共にするために苦難をも共にしている以上、キリストと共同の相続人なのである。』
ローマ人への手紙8章17節

2018年10月14日(日)主イエスの福音に生きる 
『十字架につけられたイエス・キリストが、あなたがたの目の前に描き出されたのに、いったい、だれがあなたがたを惑わしたのか。』
ガラテヤ人への手紙3章1節

2018年10月7日(日)御霊の法則
『こういうわけで、今やキリスト・イエスにある者は罪に定められることがない。なぜならキリスト・イエスにあるいのちの御霊の法則は、罪と死との法則からあなたを解放したからである。』
ローマ人への手紙8章1,2節

2018年9月30日(日)主イエス・キリストによる救い
『わたしは、なんというみじめな人間なのだろう。だれが、この死のからだから、わたしを救ってくれるだろうか。わたしたちの主イエス・キリストによって、神は感謝すべきかな。』
ローマ人への手紙7章24,25節

2018年9月23日(日)霊的な律法
『わたしたちは、律法は霊的なものであると知っている。しかし、わたしは肉につける者であって、罪の下に売られているのである。』
ローマ人への手紙7章14節

2018年9月16日(日)主を待ち望む者
『年若い者も弱り、かつ疲れ、壮年の者も疲れ果てて倒れる。しかし主を待ち望む者は新たな力を得、わしのように翼をはって、のぼることができる。走っても疲れることはなく、歩いても弱ることはない。』
イザヤ書40章30,31節

2018年9月9日(日)新しい霊によって仕える
『しかし今は、わたしたちをつないでいたものに対して死んだので、わたしたちは律法から解放され、その結果、古い文字によってではなく、新しい霊によって仕えているのである。』
ローマ人への手紙7章6節

2018年9月2日(日)罪から解放される義の僕
『あなたがたは罪の僕であったが、伝えられた教えの基準に心から服従して、罪から解放され、義の僕となった。』
ローマ人への手紙6章17,18節

2018年8月26日(日)わたしの僕
『しかし、わたしのしもべモーセとは、そうではない。彼はわたしの全家に忠信なる者である。彼とは、わたしは口ずから語り、明らかに言って、なぞを使わない。彼はまた主の形を見るのである。』
民数記12章7,8節

2018年8月19日(日)父なる神の悲しみ
『父よ、彼らをおゆるしください。』
ルカによる福音書23章34節

2018年8月12日(日)罪に死に、神に生きる
『あなたがた自身も、罪に対して死んだ者であり、キリスト・イエスにあって神に生きている者であることを、認むべきである。』
ローマ人への手紙6章11節

2018年8月5日(日)恵みの賜物
『それは、罪が死によって支配するように至ったように、恵みもまた義によって支配し、わたしたちの主イエス・キリストにより、永遠のいのちを得させるためである。』
ローマ人への手紙5章21節

2018年7月29日(日)信仰によって義とされた者 
『このように、わたしたちは、信仰によって義とされたのだから、わたしたちの主イエス・キリストにより、神に対して平和を得ている。』
ローマ人への手紙5章1節

2018年7月22日(日)アブラハムの新生
『彼はこの神、すなわち、死人を生かし、無から有を呼び出される神を信じたのである。』
ローマ人への手紙4章17節

2018年7月15日(日)アブラハムの信仰義認
『割礼の者というのは、割礼を受けた者ばかりではなく、われらの父アブラハムが無割礼の時に持っていた信仰の足跡を踏む人々をもさすのである。』
ローマ人への手紙4章12節

2018年7月8日(日)信仰による神の義
『しかし今や、神の義が、律法とは別に、しかも律法と預言者とによってあかしされて、現わされた。それは、イエス・キリストを信じる信仰による神の義であって、すべて信じる人に与えられるものである。』
ローマ人への手紙3章21,22節

2018年7月1日(日)神の真実
『もし、彼らのうちに不真実な者があったとしたら、その不真実によって、神の真実は無になるであろうか。断じてそうではない。あらゆる人を偽り者としても、神を真実なものとすべきである。』
ローマ人への手紙3章3,4節

2018年6月24日(日)無きに等しい者を、あえて選ばれた主
『有力な者を無力な者にするために、この世で身分の低い者や軽んじられている者、すなわち、無きに等しい者を、あえて選ばれたのである。それは、どんな人間でも、神のみまえに誇ることがないためである。』
コリント人の第1の手紙1章28,29節

2018年6月17日(日)心の洗礼
『かえって、隠れたユダヤ人がユダヤ人であり、また、文字によらず霊による心の割礼こそ割礼であって、そのほまれは人からではなく、神から来るのである。』
ローマ人への手紙第2章29節

2018年6月10日(日)人をさばく者の罪 
『そして、これらのことは、わたしの福音によれば、神がキリスト・イエスによって人々の隠れた事がらをさばかれるその日に、明らかにされるであろう。』
ローマ人への手紙2章16節

2018年6月3日(日)神の啓示
『神の怒りは、不義をもって真理をはばもうとする人間のあらゆる不信心と不義とに対して、天から啓示される。』
ローマ人への手紙1章18節

2018年5月27日(日)義人は信仰によって生きる
『神の義は、その福音の中に掲示され、信仰に始まり信仰に至らせる。これは、『信仰による義人は生きる』と書いてあるとおりである。』
ローマ人への手紙1章17節

2018年5月20日(日)私のペンテコステ 
『悔い改めなさい。そして、あなたがたひとりびとりが罪のゆるしを得るために、イエス・キリストの名によって、バプテスマを受けなさい。そうすれば、あなたがたは聖霊の賜物を受けるであろう。』
使徒行伝2章38節

2018年5月13日(日)福音の負債
『わたしには、ギリシヤ人にも未開の人にも、賢い者にも、果すべき責任がある。そこで、わたしとしての切なる願いは、ローマにいるあなたがたにも、福音を宣べ伝えることなのである。』
ローマ人への手紙1章14、15節

2018年5月6日(日)召された者
『あなたがたもまた、彼らの中にあって、召されてイエス・キリストに属する者となったのである。』
ローマ人への手紙1章6節

2018年4月29日(日)主による訓練
『すべての人と相和し、また、自らきよくなるように努めなさい。きよくならなければ、だれも主を見ることはできない。』
ヘブル人への手紙12章14節

2018年4月22日(日)聖であること
『あなたがたの神、主なるわたしは、聖であるから、あなたがたも聖でなければならない。』
レビ記19章2節

2018年4月15日(日)聖なる者
『わたしはあなたがたの神となるため、あなたがたをエジプトの国から導き上がった主である。わたしは聖なる者であるから、あなたがたは聖なる者とならなければならない。』
レビ記11章45節

2018年4月8日(日)共におられる神 
『見よ、わたしは世の終りまで、いつもあなたがたと共にいるのである。』
マタイによる福音書28章20節

2018年4月1日(日)主イエスのよみがえり 
『イエスは死人の中からよみがえられた。見よ、あなたがたより先にガリラヤへ行かれる。そこでお会いできるであろう。』
マタイによる福音書28章7節

2018年3月25日(日)主イエスにむかう
『マグダラのマリヤとほかのマリヤとが、墓にむかってそこにすわっていた。』
マタイによる福音書27章61節

2018年3月18日(日)聖徒たちの生き返り
『また地震があり、岩が裂け、また墓が開け、眠っている多くの聖徒たちの死体が生き返った。そしてイエスの復活ののち、墓から出てきて、聖なる都にはいり、多くの人に現れた。』
マタイによる福音書 27章51~53節

2018年3月11日(日)十字架上の救い主
『神殿を打ちこわして三日のうちに建てる者よ。もし神の子なら、自分を救え。そして十字架からおりてこい。』
マタイによる福音書 27章40節

2018年3月4日(日)血の責任
『この人の血について、わたしには責任がない。おまえたちが自分で始末をするがよい。』
マタイによる福音書27章24節